集めたいなら、惹きつけて惹きつけて告知を!

集めたいなら、惹きつけて惹きつけて告知を!

突然の告知はだいたい外しますよね。僕だけかな?笑

よく相談で、集客するためには何回くらい告知するのが良いのですか〜?と聞かれるのですが、それ以前に、惹きつける工夫をすることが重要。

とにかく、突然告知しても反応が薄いのは確かです。

 

どうやって惹きつけるの?

一番初めに見るのはタイトル。だからタイトルが重要です。と言いたいとろですが、多分惹きつけるというのは、告知以前に普段何を発信しているかで決まると思います。

普段の発信が見込み客の役に立つ情報であったり、見込み客とコミュニケーションが取れる内容じゃないのに、自分の都合だけで告知してもね^^;

惹きつける工夫は普段の投稿から!と言うことです。

来年はカメラ超初心者向けのカメラ講座をやろうと思っています。

この講座に参加すると、このような写真の撮り方や設定方法を学ぶことができます。

1.カメラの基礎知識
2.構図の基本
3.人物写真の撮り方
4.風景写真の撮り方
5.惹きつける写真のコツ

全5回 xxxxxxxxxx円

 

 

興味のある人とない人に分かれると思いますが、これからカメラを覚えたい人にとっては興味深い内容だと思います。

これはネタではなく、来年は本当にカメラ講座をやろうと思っています。

 

集めたいなら、惹きつけて惹きつけて告知を!の意味、わかっていただけたでしょうか?

告知しても集客できないと言う人の多くは、前段階のフォローや予告が全くと言っていいほどないのです。

特に日程が決まっている告知は、突然お知らせしても、反応が良いものではありません。

例えば、コンサートを開催するの場合、準備期間が1年から1年半かかるわけですが、いきなりチケットの販売開始はしないですよね?

予告して惹きつけて、ファンの欲求を高めてから、チケット販売を開始するはずです。

コンサートの企画(1年半前~1年前)
予告段階(半年〜1年前)
コンサートの準備(半年前~)
チケット販売とPR
チラシ・ポスターの制作
チケットの配布と前売り
広告・告知
招待状の作成と送付

 

小さなイベントもそれと全く同じで、ただ告知しただけでは売れないのです。

予告と告知を分けて考える

予告は惹きつけるため興味を持ってもらうために行います。見込み客が振り向く、言葉や写真がとても重要になってくるわけです。

例えば
カメラに触れたことがないあなたでも
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※この写真はカメラに触れたことがない受講者が撮影した写真です。

 

 

 

 

 

 

初心者カメラ講座の開催は3月20日を予定しています。
その前に、メルマガでカメラの基礎を学んでくださいね〜
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このように、事前に惹きつける工夫をしているかどうか?見込み客を集める工夫がされているかどうか?

予告段階(普段の投稿)の投稿の仕方で、告知の反応は全然違います。

FBでは今日の報告や今思ったことを発信する人が多いと思いますが、その中にも「予告」と「惹きつけ」があると、良い反応が得られると思います。

惹きつけて

惹きつけて

惹きつけて

告知!

やってみてください。

 

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